防災ラジオ

ライフスタイル
Pocket

昨年の台風の時に、手回し部分を思いっきり回し過ぎてダイナモがいかれてしまった、我が家の懐中電灯兼防災ラジオ。
新しい防災ラジオを口コミや防災グッズ関連サイトでチェックし、3つに絞り込みました。

一つ目は、人気No.1のソニー「ポータブルラジオ ICF-B99」。

これは、簡単に言うとすべての欲しい機能が全部付の防災ラジオです。
①スマホの充電も可能
②手回し充電
③ソーラーパネル搭載で太陽光充電可能
④防滴仕様
⑤LEDスポットライト搭載
⑥単3形アルカリ乾電池対応
⑦USB AC充電
⑧FM/AM/ワイドFM対応
いろいろ付いてますね。

二つ目は、東芝「ラジオ TY-JKR5」。

これは、10年間性能が劣化しないコンデンサー充電式の内蔵バッテリーを採用しているので、防災袋にずっと入れっぱなしでも劣化せず、使用可能。
一般に売られている防災ラジオの充電はニッケル水素電池なので、2~3年で寿命がくるみたい。防災用としてずっと保管する場合には一番適していますね。
①スマホの充電も可能
②手回し充電
③防滴仕様
④LEDスポットライト搭載
⑤単3形アルカリ乾電池対応
⑥USB AC充電
⑦FM/AM/ワイドFM対応

三つ目は、IntiPal「防災ラジオ」。

これは、必要な機能が備わっていて、コストパフォーマンスに優れた防災ラジオです。
価格が4800円と手ごろなんで、買いやすいですね。

以上3点の中から、最終的に東芝「ラジオ TY-JKR5」に決定。
決め手は、コンデンサー充電式の内蔵バッテリー。日常的にラジオを使用せず、防災バックに入れっぱなしにするので寿命が最高なところで決めました。
皆さんもいざという時のためにチェックしてみてくださいね。

コメント

タイトルとURLをコピーしました